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Fujifilm X30とX70とiPhone 7plusで撮るフォトブログ

写真

富士山

桜が咲いて もう春だから おぼろげに見えていた 富士山 陽が傾き、 西の空が 染まり始めると くっきりと シルエットが浮かび上がる。 もうお日さまが沈んでしまうね。 夜が来るよ。 さあ、家に帰ろう。

鎌倉橋

故郷の名前のついた橋は 関東大震災の後に造られ 太平洋戦争の傷跡が残っている

フォトウォーク

フォトグラファー美都さんの フォトウォークに参加。 Fujifilm X-T20を借りて、 3月の晴れたみなとみらい地区を歩きます。 美都さん、Fujifilmのスタッフの方、 楽しいフォトウォークをありがとうございました。 美都さん↓ 野村 美都プロフィール – Atelier …

「笑えよ乙女」コレサワ

「そこで座っていても 世界は変わらないよ 空がこんなに晴れていること 気付かないまま夜が来ちゃうよ」 笑えよ乙女コレサワJ-Pop¥250provided courtesy of iTunes

SIGMA

CP+のSIGMAブースのメッセージが 今年も良かった。 「道具を選んでこそ、写真」 その想いを感じて、 僕も嬉しかったよ。

鎌倉産わかめ

海岸で 漁師さんが わかめを干し始めると もう少しで 春になる

自転車で 海に行って 砂と 貝と 波と 空と 山と 夕焼と 楽しそうな人たちを見た。 夕飯に遅れないように ペダルを漕ぎだしたら 月が 僕も見てよ、って浮かんでた。

夕焼け

坂の下の海岸で 稲村ガ崎の北の方に陽が落ちたあと、 自転車を飛ばしたんだ。 由比ヶ浜を通りすぎ、材木座海岸へ。 伊豆の山に陽が落ちて 夕焼けに染まる。 隠れていた富士山にも逢いたかったんだ。

うず丸と、とんがり

うず丸くんたち、 僕、とんがって見えるかい? でも僕だって、うず丸な時があるんだよ。 ほんとうだよ。

ビーチコーミング

水色の輝き見つけたよ。 砂浜には貝殻が打ち寄せるところと 砂だけのところがある。 貝殻が打ち寄せるところには きっとキラリと輝くモノが居るだろう。

右から左へ

僕から見ると右から左へ。 向かい側から見ると左から右へ。 本人達は真っ直ぐに前へ。 見上げてみてはじめて気づくこと達。

裸足になって

ビーチサンダルは サッと脱げて楽ちん。 ハイカットのスニーカーは 紐をほどいて、靴下を脱いで、 覚悟を決めて。 僕たち違ってるけど、 脱いだ後はちゃんと揃えるんだ。 ね、似てるでしょ。

On the beach

海に来たんだから、 海に向かって、 波乗りしてもいいし、 石を投げたっていい。 裸足になってジャンプだって ぜんぜんいいんだよ。 海に来たんだから。

対岸へ飛べ

ちょっとした障害なんて、 ピョンっと飛び越えてしまえ。

海に出る路地

この路地を抜ければ、 海に出るんだ。 砂浜では たいていの人が 楽しんでいるんだよ。 ほらね。 シャボンだま飛ばして遊んでるよ。

南太平洋

ほらオーストラリアが見えるよ。 パプアニューギニアは西半分しか見えないね。 きっと雲がかかってるのかもね。

モノクローム

モノクロと白黒って似てるね。 シロクロと物黒。 者黒の方が似てるか。

小型のレンズ交換式カメラ

CP+を前にして各社から新しいカメラが続々と発表されている。 PanasonicからはDC-GF10/GF90 製品ページを見るとInstagramっぽいロゴでアピールしている。 DC-GF10/GF90|デジタルカメラ LUMIX(ルミックス)| Panasonic OLYMPUSからはPEN E-PL9 製品の紹介…

それぞれの進む道

僕たちは西の空を目指すよ そう、私たちは南へ行くわ さようなら、また時が来たら それぞれが目指す方に進むのさ 同じ根元から来た者たち

8時27分

あしたは、ね おやすみでしょ、 だからね あさの8じ27ふんに ばすがくるんでしょ。

青の時間

黒い夜が忍び込む前に 家路に急げ バスに乗り込め

HOLGA DIGITAL

江ノ電の座席で束の間の眠りに落ちる恋人たち。 iPhoneとトイカメラ。 週末の旅の思い出を2台の写真機に閉じ込めて。

冬の海

久しぶりの海だった。 風が強く、妻と子供が「寒い」と言った。 潮風が冷たい冬の海だった。

2月9日

鎌倉市坂ノ下

柔軟Tree

東京都立旧芝離宮恩賜庭園

とうきょう とりつきゅう しばりきゅう おんしていえん

38万4千kmの散歩

月へ散歩している親子がいたよ。 自転車の人は帰って来たところ。

寄り添う2人

ふくらむちゃんに寄り添う人がいたよ。 (というより背もたれ

赤い傘の人がいたけど、ソウルライターみたいにはいかないね